面接の場面を再現しながら、
「基礎的な面接マナー」
「立ち居振る舞い」
「巧みな進行」
において、良い面接官と悪い面接官を比較しながら、応募者に好印象を与えるポイントや秘訣、リラックスできる雰囲気づくりのコツなどを具体的に学習することができるDVDです。
応募者に魅力を感じてもらえる「広告塔としての面接官」 として、応募者を口説く役割を迷いなく果たせるようになれる内容になっています。
人事は採用で9割決まる! でも、「情報メタボ」「偏差値秀才」「猪突猛進女性」など、学生たちにコロッと騙されていませんか? そんな悩める人事部・経営者のために、早期離職を防ぎ、業績を伸ばすための採用・育成の秘訣を「人事のプロ」が伝授します。人事は本来、科学です。面接・採用・育成において、いまどきの若者に本当に効果のある方法だけをお伝えします。
「やめさせない!」採用 かまってほしい若者たち
3年で4割は離職するという、若者の会社離れが叫ばれている昨今、著者が解き明かした
「絶対に社員を定着させる方法」とは?
「面接で志望動機は聞くな!」
「優秀すぎる社員は採るな!」
など、著者の25年に及ぶ人事キャリアから編み出したノウハウが満載!
科学的手法で絶対に成功する採用面接
★★★★★きょうから実践できる! 目からウロコの採用戦略★★★★★
年間数万人の能力を発掘し続けている人材開発コンサルティング会社の「科学的」採用面接ノウハウ満載。一冊で、あなたの「人材観」が変わる!
伝説の人事部長が教える!「できる人」「できない人」を見抜く面接術
採用面接で面接官が必ず押さえておきたいポイントとは何か?
面接者数のべ1万人以上、20年近く人事業務に携わってきた「伝説の人事部長」が伝授する、「できる人材」の見極め方が満載の一冊!
採用における「できる人」とは何か、面接内容以外の見落としがちなポイントのほか、見極めに役立つ想定質問に対して評価回答&NG回答を36パターン盛り込んでいます。
人事・採用担当者はもちろん、面接をはじめて行う人、面接の具体的なポイントを把握したい全ての人にお勧めです。
採用力を確実に上げる面接の強化書
「とりあえず、なんとなく」で面接していませんか?それでは、欲しい人は採れません!
「面接」は応募者との最大の接点であり、「人」を通して応募者は企業を判断するのです。
「また、辞退…」「期待ハズレ…」「スグ辞める…」といった失敗の理由は、じつは面接を
きちんと行なっていなかったから……。
本書では、まず面接官として心得ておきたい八箇条を紹介したうえで、次の面接の6つ役割と
技術の使い方を解説します。
(1) 「応募者の本音を引き出すヒアリング術」
(2) 「欲しい人か見極めるためのジャッジメント術」
(3) 「自社の魅力を伝えるアピール術」
(4) 「入社の意欲を喚起させるモチベーション術」
(5) 「次へとつなげるアクション・コーディネイト術」
(6) 「欲しい人に決断をうながすクロージング術」
面接の心得と6つの役割をきちんと理解しておくだけでも、まったく違った結果を生むはずです。
それだけではありません。この採用プロセスには、自社へもたらす意外なプラスの効果も
あるのです。
ぜひ、本書で採用力をがっちり上げ、自社が強くなっていくことを実感してください。
人材を逃さない 見抜く面接質問50
採用面接を担当したことのある方なら、
「どんな質問をすれば、本当に優秀な人材がわかるのだろう?」という、
切実な疑問を抱かれたことがあるはずです。
たとえば……
ありがちな質問をすると、相手は用意してきた答えを立て板に水で話します。
かといって、ちょっとひねった質問をすると、
相手は緊張した様子で、あたりさわりのないことしか答えません。
面接を終えて応募者を評価する段階になると、
果たして求める人材なのかどうか、確信が持てないというのが
多くの面接担当者の実情ではないでしょうか。
採用後、相手が使える人材であればよいのですが、
「採用ミスだった……」とがっかりするケースも少なくないでしょう。
それでは採用にかけた費用が無駄になってしまいます。
本書は、そのような失敗を防ぐのに役立ちます。
第一部では、応募者から本音を引き出し能力を判断できる、的確な質問とは?
第二部では、応募者から返ってくる答えから、相手の本質をどう見抜くか?
を、具体的な例とともに解説。
ここに挙げられた質問は、そのまますぐに面接で使えます。
非常に実践的な、採用面接の質問マニュアルなのです。
したがって、この本は面接担当者だけでなく、
面接を受ける側の人にとっても必携書となります。
「応募者が用意した答えの奥にあるものを見抜くために、面接担当者はどんな質問をしてくるか、
それにどう答えればいいか」を教えてくれるわけですから、
世の「面接応答マニュアル」の一段上、「奥の奥」まで行き届いた一冊なのです。
採用力のある面接―ダメな面接官は学生を逃がす
人事部の皆様!
これまでの面接では本当に欲しい人材は手に入らない。
内定辞退、三年離職、ミスマッチを避ける、これからの面接のセオリー!
「会社を伸ばす人材」を見つける採用面接マニュアル
「大企業と中小企業では、採用面接のやり方がまったく異なる!」―2000社以上の中小企業をコンサルティングしてきた「人事労務の生き字引」が伝える、人材発掘のための成功術。
上手な採用面接の仕方が面白いほどわかる本 (2006)
最近は、人事担当者だけではなく、第一線の管理者やリーダーが採用面接を行なう機会が増えてきています。採用面接は会社が求める人材を採用するための大切な仕事です。応募者の資質を判断するとともに、入社後に問題を引き起こさないかどうかを見きわめておく必要があります。そのため、採用面接担当者には、短い時間で応募者を的確に判断することが求められます。このような背景をふまえ、本書は、中途採用からパート社員・契約社員・新卒者採用まで、採用面接を担当する人が気楽に読めて、効果的な採用面接がすぐにできる内容にしています。また、実践ですぐ役に立つ採用面接のコツも多く紹介しています。
コンピテンシー面接マニュアル
人事・採用担当者必携! コンピテンシー面接マニュアル!
コンピテンシー採用についてその第一人者が解説した『できる人、採れてますか?』(弊社刊)は、上場企業人事部の高い評価を頂きました。
その読者から多数寄せられた「もっと実践的なマニュアルが欲しい」という声にお応えするコンピテンシー面接本の第二弾が本書です。
コンピテンシーの概念から面接の具体的な進め方、応用の仕方、そして、この面接を実践し採用を成功させているて企業の実践例(東京海上日動火災保険、AIU保険)などを盛り込んだ、コンピテンシー面接の完全版です。
小さな会社が中途採用を行なう前に読む本
大手企業のリストラで絶好の優良人材確保の好機にある、中小企業向けの人材戦略の本。プロパーのやる気を削がずに、会社全体を活性化する賃金体系の作り方を解説。